2008年01月16日

セカンドライフとビジネスの可能性

昨年日本語版が公開されて話題を呼んだ 仮想空間 セカンドライフ

トヨタや日産、IBMにNECをはじめブックオフやローカルな居酒屋チェーンなど

日本を代表する企業からローカル限定企業まで多くの企業が参入

「話題が先行しすぎている」との指摘もあるなかで

ビジネスとしての可能性を見出し 

メディアやサービスを創造しているベンチャーも少なくない。



他に類を見ない コミュニケーションツールとして有り余る機能を満載したセカンドライフ

果たして企業は顧客の囲い込みや企業ブランドのイメージアップに

このWeb2.0の次世代のコミュニケーションツールをどう活用できるのか?

今後の動向に注目したい。



セカンドライフについての素朴な疑問やビジネス活用についてのお問い合わせは

M’s produce 
SL事業部 

chorogi singh 
こと 若林 までメールにてご連絡ください。

msp@ms-p.jp